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そろそろ見納めかな? オリンパス ペンF

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富山のチューリップは、このゴールデンウィークが見頃だと思いますが、東京はピークが早めにやってきて、今は、ハナミズキやぼたんが見頃かなぁ。。。

やっぱり、チューリップは好きな花なので、まだアップしてなかった写真を出しちゃいます。

なんだか芸のない撮り方でチューリップ図鑑のようですが、普通にチューリップ!って感じが伝わるといいなぁ。今年はたくさん撮ったので、改めてこんなにいろんな色や種類があるんだなぁと素直に嬉しくなりました。また来年、会おうね!

キャ~! オリンパス ペンF

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いまだに露出で格闘しているオリンパスペンFですが、巨人VS阪神開幕戦の日、コニカミノルタのセンチュリア100を詰めて、早めに家を出ました。遊園地の乗り物を撮るのって、けっこう好きなのです。このジェットコースターを撮りたくって。。。

春になり、日差しがドンドン強くなっているので、ぐっと絞り気味で撮ってみました。空がやけに青くって、ちょっとビックリ!なんで、こんなに青く写るのか、その理由が知りたいですw

試合は負けちゃったけど、とりあえず今年の初ドームだったので、記念に夜景も撮ってしまいました。

誕生日プレゼントで露出計をもらったので、これを使いこなせるように練習しま~す!

フィルタでクラクラ ニコンF-501

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中古カメラ屋さんにカメラを見に行くと、デッドストックのフィルタの山が!廃業したカメラ屋さんから入手したというレトロな紙箱入り新品フィルタが山積みになっていました。値段もリーズナブルで300円か500円。

普段はけっこう値がはるのでクロス、ミラージュ、ソフトのフィルタや分厚いクローズアップレンズは買わないでいますが、この値段なら10枚買っても一枚分!

色々買い込んでしまいました。中には現在製造されていない種類もあり、どんな効果が出るのか試しに使ってみました。(フィルタを使っていない写真も混じってます。)

気に入ったのが小さくて白い花とクロスレインボーフィルタの組み合わせw 花弁からの反射光が虹色に光って、なんだかカワイイです!

難しかったのは、ミラージュフィルタ。被写体がズレズレでいくつも写るんですが、花の背景に建物が入ってしまうと、その建物も倍倍になっちゃって、ちょっと気持ち悪い。フレーム内に入れるものを限定しないとダメなようです。乱視の画像のようでちょっとクラクラするのが難点か。。。(私の場合、普段から満月はクローバー型に見えてます。)

フィルムはコニカミノルタのシンビ100プロフェッショナル。こんなにたっぷり色が出るとは。冬場はもっとあっさり暗めの写りでしたが、太陽光の色が違うんでしょうねぇ。まったりしっとりした感じになりました。

フィルタを付けるとちょっと暗くなるみたいでした。(露光倍数がかかるってことかな?)AFカメラなんだけど、露出を調節した方がいいのかな。カメラの説明書を読まないと。。。AFカメラの気持ちは、まだつかめていません。トホホ。。。

新芽 ニコンF-501

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最近、天気が安定しなくて写真日和が続きませんが。。。

春はお花だけではなく、陽光に透けている新芽たちに心を奪われます。

なにか、ホワっとした元気をもらえる気がします。

池の鯉も深呼吸。また写真を撮りに出かけたいな。。。

看板 その2 リコーXR-7

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吉祥寺は、オシャレな街ではありますが、まだまだ昭和の30年~40年代頃の面影を残したお店も残ってます。こういうお店を見つけると、なんとなくうれしくなって写真を撮りたくなります。

吉祥寺では狛犬さんもお茶目な感じで、なんとなく笑ってるみたいですw

なぜか、黄門様までいらっしゃいます。(残念ながら由美かおるさんは、まだ見かけておりません。どこかの温泉に行ってるからかしらん。。。)

看板 その1 リコーXR-7

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ここのところ、お花ばっかりだったので、ちょっと前に撮った吉祥寺の写真をアップしてみます。花の写真は難しいので、現在練習中のため、毎回同じ様な写真ばっかりになってしまいますです。

お花のほかに好きでついつい撮ってしまうのが、お店の看板。街を歩いていると、何枚も撮ってしまう。基本的には看板や建物など人造物を撮るのが好きなようです。これも、きっと上手な撮り方とかあるんだろうけど、とにかくパチパチ撮ってしまいます。

特に、吉祥寺はオシャレな雰囲気のお店が多いから、撮りたくなる。写真を撮って3ヶ月後ぐらいに行くと、そこにあったはずの壁画がなかったり、お店が改装されてたりして。

オシャレな店ばかりかと思うと、笑える看板というかモノもあり、フシギなのが吉祥寺です。今回は、「オリーブ」とか「hanako」とかマガジンハウス系の雑誌に出てきそうな看板を集めてみました。

ジャンク箱から連れてきた コダック 133X

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留まるところを知らないカメラの数。ついでに315円で連れて帰ってきたInstamaticの画像もアップしちゃいます。久々に126フィルムを使いました。

カートリッジをポンと入れて押すだけのカメラだから、ピントはモワッとしてますが、小さな四角に撮れる写真はやっぱりキュートです。ピントは甘くてもそれなりに写るのが、コダックのカメラの凄さかなぁ。きれいな色が出てくれました。

こんなカメラがホコリをかぶっているのを連れて帰りたくなりませんかぁ。。。

渦巻くレンズ コダック シグネット35

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深度の浅い写真で、背景 がグルグル回っている写真を面白いなぁと思っていました。そしたらなんと、ウチにもそんなレンズがついたカメラが存在しました。

今まで絞り気味で撮ることが多かったからか気づかなかったけれど、今回、開放気味で撮った写真が渦巻いてます。

このカメラのレンズは、エクターというレンズでシャープに写ると定評があるようですが、こんな裏技を持っていたとは知りませんでした。絞りを全開にしたら、目が回るような画像になるのかしらん?クルクルクルクル

ショック!!! オリンパス ペンF

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フィルムが真ん中まで進んだ頃。。。カメラを首からぶら下げたまま、勢いよく早足で歩いていたら、なにやらカチャカチャと金物系の音がする。

ふと、見下ろすと。。。。。PenFの裏蓋が開いてる!!! ガ~ン!!!

しっかり、光が入りました。何枚か写真がボツになりました。。。(泣)

しかし、めげない私は、裏蓋を閉めなおすと空シャッターを切り、フィルムの残り半分を使い切りました。(これって、ケチ?)

現像したら、店の人に「裏蓋開けましたね」と言われ、「いいえ、開きました」と言ってしまいました。だって、故意に開けたんじゃないもん。。。事故だもん。。。勝手に開いたんだもん。。。

一眼レフでチューリップ オリンパス ペンF

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デジカメのチューリップをアップしたので、オリンパスペンFでもチューリップを撮ってみました。昨日は、かなり曇だったので、元々このカメラに付いていた標準レンズの38ミリF1.8を開放で、アグファのVista100を入れて撮ってみたのですが、家でスキャンしてビックリ!!!

ネガを見るとオーバー気味の写りなのですが、スキャナを通すと非常にフシギな色合いが出てきました。少し光の調子を変えてはいますが面白いので、アップしてみます。

他の場所で絞りやスピードを変えて撮った写真は、けっこう普通なので、証拠としてアップしておきます。スキャナが壊れているのではありませんw

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チューリップ カシオ EX-S20

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今日は天気ではなかったけれど、雨ではなかったので、チューリップを撮りに行きました。(本当は、カメラの試写が一番の目的なんですけどね。)

フィルムは、来週まで現像からあがってこないので、とりあえず、5本もフィルムを使い切った後に性懲りもなくデジカメで撮ったチューリップをアップします。曇天の日って、意外に赤がきれいに映えるのよねぇ。

このカメラは、私の持ってる中で、たぶん一番高いお金を払って新品を購入したカメラです。クラシックカメラだって、これより高いものは買ったことがないぞぉ!ものすごく小さいカード型デジカメ(たったの200万画素)。ペンキのような真っ赤な色したプチなカメラです。

ズーム望遠で寄り寄り ニコンF-501

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よく見てみると、このカメラで撮った写真をアップしていませんでした。(それにしても、すごいカメラの数になっていますねw)

このカメラ、母のお古のAF一眼レフです。20年前に発売されてすぐに購入し、約10年間、撮りまくったカメラです。よって、かなりキズも付いているし、カメラケースは風化して表面がボロボロと剥がれてきます。

AFなので電池が入っているのですが、なんと単3×4本なので、重い!あまりの重さに母も根をあげ、Canonの一眼レフに買い換えて、あまり使われていませんでした。そこで、昨年秋に、私が貰い受けたというわけです。(最近はそのCanonも重く感じるらしく、サイバーショットでパチパチして、小さなプリンタでおうちプリントして楽しんでる母。)

私が持っているカメラの中では一番ズームが効くので、桜や野球などの写真を撮る時に続けて連れて行きましたが、重くてヒジが痛くなりました。これで撮ってる頃、母が腱鞘炎になっていた理由がよーく分かりました。

ニコンでカメラの検査をしてもらったら、シャッターにエラーが出る、広角ズームの無限遠が出ないなどの不良を指摘されましたが、まだまだ現役。シャッターエラーも200枚に一枚ぐらいの割合でしょうか。今月はまだエラーは出ていません。

私を一万枚ぐらいは写してくれたカメラですから、本当に壊れるまで、ガシガシ使ってやろうと思います。AFが迷ったり、ズレたりするのが、ちょっと気になりますが。。。

休日の新宿御苑 Konica ワイワイワイド

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自分撮りもできると評判のワイワイワイド(レンズ付フィルム)を使ってみました。期限切れだったせいか、はたまた晴天の昼間にISO1600を使用したせいか、何だかなあと言うような色味になってしまいましたw

でも確かに広角です。面白いので、普通では撮らないような写真を撮ってみましたw

それにしても、この日は天気が良かったのでカメラと三脚を持った方が多いこと多いこと!皆さんスゴーイ勢いで桜に群がって写真を撮っているのが面白くて、その姿を撮ってしまいました。私の印象では、若い人は携帯電話のカメラや小さなデジカメ、女性と年配の方が大きなデジタル一眼を使っているみたいでした。女の子数名で旅行風?の人たちは、コンパクトなデジカメでした。フィルムカメラを使っている人は、少なかったなあ。1人で写真を撮りに来ていると思われる30~40代の男性と私ぐらいでした。

ものすごい勢いでデジカメが普及しているのを、改めて実感。それに、三脚を持ってる人の多さにも驚き。(うちにもありますが、私は使ったことがないし、使うのは主人が私と二人で写る写真を撮るためにだけ、使うのです。三脚を持っているときでも適当な台や手すりなどがあると伸ばしませんし。)

コニカミノルタのフィルムもそろそろ終了するでしょうから、初めて使ったこのフィルムも使い納めになってしまいました。

都立殿ヶ谷戸庭園 イハゲー・エクサIa

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昨年末に衝動買いしたカメラ、まだあまり撮影していないのですが、昨日、エグザクタ・マウントのレンズを購入してしまったので、レンズの試し撮りを兼ねて、お花を撮ってみました。

新しいレンズは、エンナとかいうドイツのレンズで135ミリのF2.8。

EXAというカメラ、一眼レフなのですが、シャッタースピードがとっても遅く、1/175までしかありません。今の時代、フィルム感度がどんどん良くなっているので、こんなにゆっくりだと、晴天の日には結構、辛いものがあります。そこで、コニカミノルタのJX100を入れて、出かけました。本当は、ISO50のフィルムを入れたいところですが、もうほとんど売っていないので、しょうがないです。いつもどおり、露出は勘!シャッターが遅いので、絞り込んで撮りました。

何事も適当な私ですので、三脚もなし。だから、ピントがかなりズレてます。(ガーン)言い訳させていただくと、このカメラのファインダはとっても暗いので、開放でピントを合わせて、それから絞りを動かすのです。手持ちですので、絞りを動かしている間に、身体が動いてしまって、ピントが甘くなる。。。絞り込むと、ピントがずれているのがわからない(ほど暗い)ので、そのまま、シャッターを切ってしまうのでありました。あ~あ。

それでも、中古で購入したレンズには問題はなかったようで、「ほんわか」した感じに、写ってくれました。桜ではない、春の草花、かわいかったので、おすそ分けいたします。

花盛り リコーXR-7

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たった99円で購入したAGFAヴィスタ400ですが、結構、良い色を出してくれます。やっぱり好きなフィルムです。もう手に入れるのは、難しくなっていますが、安い割りには良いなぁ。

これからは、フィルムでの写真は、趣味の写真ということになってしまって、フィルムも高価になってしまうでしょうが、やっぱり、フィルムが好きです。

The Busby Berkeley Collection

The_busby_berkeley_collection_1 2006年3月、アメリカ版のバズビー・バークレイ白黒映画DVDボックスがワーナーから発売されました。現在のところ、日本版(リージョン2)のボックスセットは発売されていないようですが、このアメリカ版がとても面白い。

ボックスセットに含まれている作品は、

42nd Street, Gold Diggers of 1933, Footlight Parade, Gold Diggers of 1935, Dames

すでに日本でビデオ化されている作品がほとんどですが、Damesという作品は、日本ではまだビデオ化されておらず、今回初めて全編を通して見ることができました。

また、このボックスセットにはバズビーのダンスシーンを集めた特典ディスクが付いています。このディスクにはセットに含まれていない初期映画のダンスシーンも含まれているので、今まで見ることのできなかったバズビーのダンスを堪能することができます。

映画自体の画質は、一部荒いところもありますが、概ねノイズもなく美しいと思います。

さらに嬉しいことに、どのディスクにも特典映像がたっぷり付いていて、古いWBのアニメやミュージカルショートを見ることができます。

その上、映画評論家・研究家や振付師たちが、バズビーの魅力を紹介するオリジナル映像もたっぷり付けられていて、資料としてとても充実しているように思います。

すでに見たことのある作品がほとんどではありますが、こうやって一気に作品を見てみると、振付やカメラワークの変遷などに新たな発見があるような気がしてきます。

アメリカ版(リージョン1)のDVDが見れる環境をお持ちのクラシック・ミュージカルファンの方にはお薦めします。日本でも発売されるといいのですが。。。ワーナー・ビデオに投書しますかw

花見は続く リコーXR-7

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お花見といっても、桜ばかりではございません。足元にはタンポポや野の草花も花を咲かせています。

そして早春から花を咲かせていた木々も、まだまだ美しい花をつけています。

忙しいとなかなかお花を見る余裕もなかったりしますが、ホンの少し視線を変えてやると、色んなお花が目に飛び込んできて、嬉しい気分にさせてくれます。

今日も花

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花そのものも好きですが、苔や新芽も大好き!

とくに、何もないところからひょっこり顔を出している、青々とした新芽には、嬉しくなってしまいます。

なんだか、元気が出てくるとでもいうのでしょうか。

お花の写真は、まだまだ続きます。

花、花、花

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今日から、4月。春がやってきました。学校が始まるのは、来週からでしょうか。

今週末は、お花見に最適な週末だと思います。一足先に、ネット上でお花見です。

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